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お客様の声

【K様】
お客様


お住まいのご購入のきっかけを教えてください。

「上の子の小学校入学までには、と考えていまして・・。」


こちらのお宅はもともとモデルハウスとして展示していましたが、第一印象はいかがでしたか?

「モデルハウスがオープンしたての頃に見に来たんですが、その時は自分たちがここに住むとは思っていなかったので・・・ でも、あたたかい“木”の雰囲気に惹かれました。」


他にも、住宅会社をお考えになったのでしょうか?

「考えていませんでした。」

家選びの際、苦労されたことなどありますか?

「モデルハウスだったので、家が「完成するまで」の苦労はなかったのですが、購入・資金計画を決断するまでは色々悩みました・・。」

 

次は、住み心地を教えてください。入居されてから2ヶ月になられますが、いかがでしょうか?

「シアタールームが一番のお気に入りで、入居してから一ヶ月間はDVDをたくさん見ました!  子供たちはジブリのアニメが大好きで、夢中になっていました。」

2階のバルコニーや、ロフトはお使いになられましたか?

「はい、バルコニーでは先日バーベキューをしました!娘の発案だったのですが、とても涼しいし、飛行機が何度も通るのが見えて最高でした!ロフトはまだ子供が小さいのであまり使っていないですが、子供部屋の床がコルクフロアになっているのが良いですね。足に心地よくて、全部の部屋をコルクフロアにしたいくらいです。夜はよく子供部屋で絵本を読んだり、おもちゃで遊んだりしています。」

 

「もっとこうだったらよかったなぁ」と思うことはありますか?

「寝室にもベランダがあったらよかったかな、と思います。」


もし、今後のご計画がありましたら教えてください。

「焼酎を集めるのが趣味なんですが、たくさん集めて飾りたいです。スリーMと言われている焼酎「森伊蔵」「魔王」「村尾」をコンプリートしたい!(なんと、森伊蔵・魔王は手にいれていらっしゃいました。)」(ご主人はリビングを見渡しながら穏やかな感じで・・・。そして、その傍らで優しく微笑む奥様も頷いて。)


今回インタビューに伺ったK様邸は、シアタールーム・大型バルコニー、ロフト、家事スペース・・と、家族の遊び心を刺激するモデルハウスとして造られた家でした。どんな方がお住まいになられたんだろう・・とわくわくして訪問すると、明るい笑顔でいっぱいの素敵なご家族。それぞれの部屋を思う存分、有効に活用されていて嬉しくなりました。 中でも新鮮な驚きだったのが、家事スペースのカウンターに並べられた焼酎の数々。あまり詳しくない私でも「すごい・・!」と息をのむほどの銘柄の数々はご主人がコレクションしてきたものだそうです。一つ一つを慎重に並べて見せてくださいましたが、その様子はさながら焼酎バーのよう。まだまだそろえたい銘柄はたくさんあるとのことで、これからが楽しみですね。また、このモデルハウスの見どころの一つであったシアタールームも大いに活用されているとのこと、大変嬉しく思いました。 まだお子様は小さいですが、これからの成長に合わせてこの家では各部屋が様々に役割を変えてくれることでしょう。これからはKさまご家族みなさんで、この家を染め上げていってほしいと願っております。 ―スタッフ―


【M様】
お客様


お住まいのご購入のきっかけを教えてください。

「この時代、こんなロケーションがあったのかぁ~。気に入った!!でしたね。」


住宅会社を決定するまでの手段を教えてください。

「数社の出来上がりの家を拝見させてもらいましたが、どれも似たりよったりで…。中には押し付けとも思える(施工会社)所もありましたよ。」


他にも、住宅会社をお考えになったのでしょうか?

「考えました。」

その中で、『カマダの家』を選んでいただいた理由は何だったのでしょうか?

「第一に地元の会社であるということ。そして、信用を第一に重んじている会社ではないかと思ったこと。社員さんお一人お一人の態度・姿勢・誠実さが伝わりました。」

 

さて、次は完成するまでのことを教えてください。家づくりで一番苦労されたのは、どのようなことですか?

「遊び心と、実生活をどう融合させるか?というところですね。」


それはどのようにして解決されましたか?

「図面を常に頭に入れて自分たちの日々の動きを考えながらの“葛藤”でしたね。」


家づくりでの一番の喜びを教えてください。

「“この時期で良かった!!”と、思います。でないと、いろんな経験してなかったと思いますから。」


次は住み心地を教えてください。まず、お気に入りはどこですか?

「リビング兼お茶の間です。計画当初は自分だけの場所が欲しかったのですが、生活してみるとやっぱりみんなが一緒に過ごせる場所が一番居心地がいいです。ここが好きですね。」(ご主人はリビングを見渡しながら穏やかな感じで・・・。そして、その傍らで優しく微笑む奥様も頷いて。) 「玄関ですね。この窓のカーテンはこの場所に合う物を探してきました。」(と、奥様。そのカーテン越しの光はとても優しく、お好みの玄関ドアとご夫婦で選ばれた個性的な外壁の色がカジュアルでモダンな外観。)


「もっと、こうしたらよかったなあ~」を教えてください。

「今のところ、ありませんね。」


今後のご計画がありましたら教えてください。

「これからは、もっともっとガーデニングに力を入れたりして、田舎の生活を楽しみたいですね。」


さて、今回のお宅は湧き水も清らかな壮大な自然を背景にした優しいピンクベージュの外観が印象的な一棟です。施主様もおっしゃっていましたが、これまでの経験をフルに活かした納得のいく家づくりにしていただけたのではないかと思います。豊富なご趣味と経験から施主様が思い描かれた家をそのまま造り上げられたという感じでしょうか。 公私共にお忙しい方々ですので、例えばプライベートルームは1階に。ゲストルームは2階に。と、それぞれをはっきりと区別された空間にされ、ゲストルームへのアプローチは避暑地の別荘を思わせるらせん状の重厚な外階段で仕上げています。このように施主様の個性と経験が様々な場所にあふれていました。これから、家づくりをされる方へ…マイホームを持つことを少し躊躇せざるを得ないこの時代だからこそ、貴重な財産をじっくりゆっくり考えてみようではありませんか。気に入ったものを気に入ったところへ…そんなわがままを存分にお聞かせください。 ―スタッフ―


【A様】
お客様


お住まいのご購入のきっかけを教えてください。

「子供の誕生がきっかけです。」


住宅会社を決定するまでの手段を教えてください。

「モデルハウスを見学しました。」


他にも、住宅会社をお考えになったのでしょうか?

「たくさん見学しました…」

その中で、『カマダの家』を選んでいただいた理由は何だったのでしょうか?

「霧島市での今までの信頼と実績があるということ。そして、担当営業マンの人当たりの良さがプラス。知人がカマダ建設さんのモデルハウスを購入していて、住み心地は勿論アフターもしっかりしていたことです。」

 

さて、次は完成するまでのことを教えてください。家づくりで一番苦労されたのは、どのようなことですか?

「間取り、部屋、窓など家の中の配置などすべてです。」


それはどのようにして解決されましたか?

「家族の話し合いです。」


家づくりでの一番の喜びを教えてください。

「空間が広く、自由な空間が多いため、休日に過ごす楽しみが増えました。仕事から帰ってくるとホッとするなど…多くの喜びがありますよ。」


次は住み心地を教えてください。まず、お気に入りはどこですか?

「吹き抜けのあるリビングと玄関アプローチ(ミッキーフェンス)ですねぇ。」


「もっと、こうしたらよかったなあ~」を教えてください。

「1Fのトイレをもう少し広くとれば良かったなぁ…。」


今後のご計画がありましたら教えてください。

「リビング、ダイニングから見える庭にまだ手をつけていないので、四季折々の花や子供たちが楽しめるような実のなる木などを植えられたらいいなぁと思います。」


こちらのお宅はこだわりのヨーロピアンスタイル。ミッキーマウスが大好きなご家族。吹き抜けのあるリビングと曲線の化粧柱を使ったゆとりのバルコニーが特徴的なお宅。 ご夫婦共にお忙しい時期のインタビューでしたが、とても快く引き受けてくださいました。この日はお昼間がお忙しいということで、夕方からの訪問になりましたが…日が落ちてからのA様のお宅は、窓からもれる明かりで一層あたたかさを増していました。さて、玄関を入るとお子様お二人がにこやかにお出迎え、そして、気さくにご挨拶くださったのは施主様ご夫婦、普段の賑やかで朗らかなご家庭の様子が伺えます。至る所にこだわりの設えが見られましたが・・・「1階の床は無垢のフローリングにして良かった。」とおっしゃる旦那様。ゆとりのキッチン、リビングの吹き抜け、玄関の収納に満足顔の奥様。小さなお子様方も広々とした和室つながりのリビングでのびのびと遊んでいらっしゃいました。貴重なお時間をいただき本当にありがとうございました。これからもご家族で楽しく過ごされてくださいね。 ―スタッフ―


【T様】
お客様

お住まいのご購入のきっかけを教えてください。

「将来的に自分の家を持ちたいと考えていたのですが、定年までの年齢と住宅ローンの返済期間を考慮して決心しました。」


住宅会社を決定するまでの手段を教えてください。

「地元企業を検討しました。」


他にも、住宅会社をお考えになったのでしょうか?

「考えました…」

その中で、『カマダの家』を選んでいただいた理由は何だったのでしょうか?

「担当営業マンの親切さとこれから先の長いお付き合いを考えて決めました。」

 

さて、次は完成するまでのことを教えてください。家づくりで一番苦労されたのは、どのようなことですか?

「間取りですね。」


それはどのようにして解決されましたか?

「私のわがままを聞いてくださったことですね。」


家づくりでの一番の喜びを教えてください。

「壁紙やフロアーの材質・システムキッチンなど家に入れていくものを具体的に決めて行く時、段々と現実味を帯びてきてワクワクしました。」


次は住み心地を教えてください。まず、お気に入りはどこですか?

「リビングですね。」


「もっと、こうしたらよかったなあ~」を教えてください。

「玄関からリビングまでが遠く、ローカが暗かったかなぁ。」


今後のご計画がありましたら教えてください。

「デッキで、バーベキューをしたいです。」


こちらの施主様も日頃とてもお忙しくこの日も漸くお時間をいただくことができました。さて、 こちらのお宅は霧島市の静かな住宅地に佇む広いリビングとウッドデッキ、そして、木のぬくもりが特徴の平屋建。ご夫婦共に、とても気さくな方々で、夕方のお忙しいお時間でしたが、ゆったりと心地よく過ごすことができました。また、お二人ともあの“昔ながらの方法で製造される健康食品として人気が高い”福山黒酢の製造元にお勤めで、ご主人様に至ってはその黒酢の由縁・効能などを大学教授さながらの流暢な弁でご教授くださいました。そんなご主人の傍らから、絶妙なタイミングで“パイナップルの黒酢漬けジュース”を差し出してくださった奥様。(このジュースがそれはそれは美味しく、全身に効いた感じがしました。)≪ちなみに、わたくし、こちらの黒酢ダイエットで3kg痩せました^^≫ そこには、知識豊かな旦那様とそれをしっかり支える奥様の素敵な“家”がありました。そして、お暇する際にお写真を一枚撮らせていただきましたが・・・出来たばかりのウッドデッキに座り、「これからちょっと寒くなるけど夏にはここでバーベキューをしたいなぁ」と…少し冷えた腕を擦りながら談笑する秋の夜の風景がとてもあたたかでした。本当に貴重なお時間をありがとうございました。 ―スタッフ―


【I様】
お客様


お住まいのご購入のきっかけを教えてください。

「主人の定年退職後は故郷の鹿児島で暮らしたい希望があり、温泉付の土地を探していたところ、主人の知り合い(弊社スタッフ)にたまたま出会い決めました。」


住宅会社を決定するまでの手段を教えてください。

「帰省の度に、モデルハウスを見学させてもらったり、気軽に相談に乗ってもらえましたので、最初からカマダさんにお願いするつもりでいました。」


他にも、住宅会社をお考えになったのでしょうか?

「他の会社のモデルハウス見学にも行きましたが…」

その中で、『カマダの家』を選んでいただいた理由は何だったのでしょうか?

「地元で実績のある鎌田建設にお任せするのが良いと思って決めました。希望や設計、イメージにおいても違和感がなかったことですね。」

 

さて、次は完成するまでのことを教えてください。家づくりで一番苦労されたのは、どのようなことですか?

「横浜に住んでいたので、細かい希望が工程途中で出せない事ですね。」


それはどのようにして解決されましたか?

「メールで写真を送ってもらったり、担当の中村さんが細やかな配慮をしてくれて、安心してお任せする事ができました。」


家づくりでの一番の喜びを教えてください。

「今まで、マンション住まいだったので、自分の家が持ててうれしいです。」


次は住み心地を教えてください。まず、お気に入りはどこですか?

「毎日温泉に入れること! 対面キッチンなので、庭を眺めたり、テレビを見たりして台所仕事ができること! 周囲に緑が多く、桜島を見える景色の多いこと!ですね。」 


「もっと、こうしたらよかったなあ~」を教えてください。

「和室から坪庭が見えるように窓を工夫すればよかったですね。」


今後のご計画がありましたら教えてください。

「花が好きなので、いろんな花や植木を植えたいです。そして、畑作りにも挑戦したいですね。」


建築当時、横浜在住のI様、定年退職を機にご主人のふるさと“鹿児島”で、ご夫婦お二人の生活を始められることを決意。鹿児島へは何度も足を運ばれ、新生活の場を決められたそうです。人情味あふれるこの鹿児島の地で好きなゴルフを愉しみ自宅で温泉に入って過ごす。そして、新たなる愉しみもご思案されながら…。さて、そのお住まいの居心地はといいますと…和室からの眺めや二階書斎からの眺め、そして、風通しのよい広々とした寝室など…新たなお二人の生活はとてもゆったりと充実されているようでした。ただ、たまたま最近活発になった桜島の灰には少々困惑顔のお二人。これは慣れてしまうしか方法はありません?・・・・・よね。なによりもこのご夫婦の仲睦まじいお姿に大いに学んだ精神的未熟主婦でありました。 ―スタッフ―

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